優秀な講師がいる予備校で医学部合格できた

高校3年生の春から真剣に医学部を目指し勉強をスタート

高校3年生の春から真剣に医学部を目指し勉強をスタートしました。
それまでは進学校にいるにも関わらず、全く勉強をしていませでした。
そのため、偏差値もいつも50くらいしかありませんでした。
でも高校3年生の春に、これではいけないと思ったので、友達とも距離をおいて本気で勉強をスタートしました。
でも、自分が目指している医学部に合格をするためには、偏差値が全然足りませんでした。
先生にもきっと合格できない、といわれていたのですが、やはり現役合格は無理でした。
そのため、私は、医学部専門の予備校にはいることにしました。
せっかく予備校に通うのなら、優秀な講師が揃っているところがいいと思ったので必死で調べました。
私が入った予備校は、医師とか看護師とか歯科医師の講師がいるところです。
医師とか歯科医師がいる予備校は、医療現場をきちんと理解していると思いましたし、いろいろな大学とのパイプもあると聞いたことがあったからです。
そのため、最新の受験情報とか願書の書き方、面接とか小論文でのポイントなども的確に教えてくれると思いました。
そのため、そのような講師がいる医学部専門の予備校を選び、すぐに申し込みをしました。

高校3年生の春から真剣に医学部を目指し勉強をスタート医学部に合格ができました